<積水ハウス>虚偽の確認番号表示しアパート着工 すでに解体
9月6日19時27分配信 毎日新聞 大手住宅メーカー・積水ハウス(大阪市)が建築確認を申請しないままアパート建築を進め、広島市から工事停止命令を受けたことが分かった。
広島市や同社によると、アパートは同市安佐南区の鉄骨造り2階建て(2LDK、4戸)2棟。施主は個人で、同社が設計や施工を請け負った。設計業務を担当した広島東支店の社員が虚偽の確認番号を現場に表示し、確認を取ったかのように装って5月に着工した。
たまたま現場を通りかかった区職員が気付いて発覚。同社は自主的に解体し、再建築を目指している。社員は社内調査に「勘違いだった」などと説明し、明確な理由を話していないという。
最終更新:9月6日19時27分
新聞見てびっくり ありえない 大手住宅メーカーが、
でも、以前 群馬の業者さんでも同じことがありました。
思い出します。
信じるな 確かめよコンプライアンスは、守るためにあるはず。
信じるな 確かめよ政治も 途中で投げ出す あきらめない 人の振り見て 我振り直せ
裏切らない営業を 今後 気を引き締めて努めていきます。
お客さまの成功の為に…
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