『ゼロゼロ物件」で不動産会社を告訴
敷金・礼金・仲介手数料ゼロをうたう
「ゼロゼロ物件」をめぐり、一方的に無断で鍵を交換され、
荷物を撤去されたとして、35歳の男性が9日、不動産会社を住居侵入などの容疑で東京地検に
告訴した。
告訴したのは、東京の不動産会社「Sマイルサービス」から東京・中野区の部屋を借りていた
男性。
告訴状などによると男性は一週間、家賃を滞納したことを理由に、無断で部屋の鍵を交換され、衣類やゲーム機など
の荷物を撤去されたという。
そのため、男性はSマイルサービスの当時の社長と鍵の交換を行なった氏名不詳の社員を、
住居侵入や窃盗などの疑いで東京地検に刑事告訴した。
「ゼロゼロ物件」とは
入居希望者に対して、初期費用を少しでも抑えられることを目的にした制度。
恐らくこの Sマイルサービスさんは、サブリース物件を、ゼロゼロ物件でお客様にご紹介されている
と思われます。だから、Sマイルの担当者、元社長が告訴になった。理由は、サブリースの為、自分が
貸主の立場で即判断即行動 わからなくもないかも 立場立場で考えると… 行き過ぎと思う反面、
原因は家賃の遅れが発端ですから 最初から家賃の決まりを守っている人への鍵交換なんてありえないし うっかりや、どうしてもの理由があるならばギリギリではなく事情が分かった時点で不動産会社に連絡することが大人だと思います。少なくても家主、不動産屋の都合ではない限り…
いかなる理由でも約束の期日に遅れそうなら事前の連絡が何事もトラブル回避ではないでしょうか

全国のさとう様おめでとうございます

きょうは310さんの日
テーマ : 不動産投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー